先日ルンルン号の修理で下ろしたケージを積み直しました。作業を監督したアランとベルとリリーです。
We reinstalled the dog cage that we had temporarily removed while the car was being repaired. Alain, Belle, and Lily watched as Father and Son worked together.
ルンルン号の後部座席にはお父さんがDIYで作ったケージが積んであります。先日ルンルン号の修理で一旦下ろした物を再度積み直しました。ケージ無しでも良いかなと思いましたが、無しでテスト走行してみた所、ベルとリリーが車内を歩き回ってしまうので、やはり積み直す事にしました。
ケージは少し重量があるのでお父さんと息子(格下)の二人で作業をしました。アランとベルとリリーは興味津々で終始車の周りをウロウロしながら監督をしていました。特にベルとリリーは作業中にも関わらず、途中でルンルン号に乗ったり降りたりとチェックに余念がありませんでした。
ケージの位置やレイアウトは常に研究中です。足が少し弱ったアランは伸び伸びくつろぐには以前よりスペースが必要で、今のアレンジだと少し窮屈そうにしています。アランの事を思えばケージ無しで広いスペースの方が良いのですが、乗り降りを考えるとやはり一人づつに独立した扉があった方が飛び出し防止になり安全です。何がベストなのか今後も検討しながら修正をしていこうと思います。
なんとなく色々乗せたままになっていた荷物を一旦整理したので、だいぶスッキリしたルンルン号。いつでもどこでも出かける準備が整いまいした!
おわり

