町の家の自分のスペースでグッスリ寝ていたルンルン。お父さんが来たのに気づきませんでした。
RunRun slept well and she didn’t notice Father’s return home.
いつもはお父さんをお出迎えするルンルンですが珍しくグッスリ寝ていたようです。冬なので気温がちょうど良かったのか疲れていたのか…お父さんに声をかけられてはじめて気づいたルンルンです。
ルンルンとアランはお父さんが仕事で出社する時は山の家から町の家まで下りてきて、町の家の犬舎に滞在する事があります。町の家の方が山の家に比べると家族の会社に近い場所にあります。ルンルンとアランの様子を見にくのも町の家の方が便利なのです。
犬は1日のうち自分のスペースでゆっくり休む時間があった方がいいようです。なので夜やお留守番の時はゲージに入れてあげた方が犬もリラックスできるそうです。町の家にいる時はルンルンとアランはそれぞれ区切られた場所で休んでいます。
アランはルンルンと遊びたくてワンプロをしかけたりするので完全に隔離されているとルンルンも落ち着いて眠れるようです。
終わり

