日が短いので散歩途中で朝日が昇るのを毎朝見ているルンルンとアランとベルです

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冬至が近いため日が短くお散歩途中でちょうど朝日が昇るルンルン地方。散歩の途中でみんなで綺麗な朝日が昇るのを眺めています。

As the winter solstice is near, the days are short and the sun rises during a walk. We all watch the sun rise during our walk.

2023年の冬至は12月22日のようです。今の時期が1年で一番日が短い時期という事になります。ルンルン家の散歩は早朝のためこの時期は太陽が昇る前に家を出発します。森が開けた展望の良い場所まで行くとちょうど朝日が昇るため、いったん足を止めみんなで朝日が昇るのを見ています。

ルンルン達の毛は陽が当たるとキラキラと光ってとても綺麗です。ルンルンもアランもベルも朝日に照らされるとオレンジ色にキラキラ光ります。冬至が過ぎれば日はだんだんと伸び、そのうちに散歩に出発する前には太陽が登っているようになります。昇る朝日は今の時期だけの冬の風物詩です。

ルンルンはルンルン号ミニEV(makita電動運搬車)での散歩にすっかり慣れて、今では散歩の時間になると自分も行くとアピールしています。ルンルン号ミニEVが公道仕様になるまで、しばらくの間ルンルンだけお留守番していた時期があったので、今でも置いていかれないかと心配しているようです。

ルンルンは自分では歩きませんが、みんなと一緒に居る事が安心するようです。1年間同じコースの散歩道ですが季節によって表情が変わりいつも新鮮です。この時期は人間には少し寒いのですが…犬達と過ごす大事な朝のひと時を大事にしたいと思います。

おわり

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